[315.近所の神社で巫女をやっているみかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)]
平成21年 1月 3日
創作キャラクタ・みかちゃん(鈴木美香・公立中学校の学級委員)が近所の神社の巫女として、初詣の参拝客が落ち着いた夕方に境内を掃除している場面です。
みかちゃんの親がこの神社の神主さんと旧知の関係にあり、中学二年になってコンタクトを常用し始めて眼鏡をかけなくなった事から巫女をやってみるかと言う事になったものです。
- もともと、神主さんに娘がいなかった事もあって、みかちゃんが小学校高学年の頃から巫女をやらないかと持ちかけられていたのですが、巫女の衣装に眼鏡は合わないと言う事で辞退しておりました。
- もっとも、制作者が平成21年の初詣で東京都清瀬市の日枝神社にお参りに行ったところ、眼鏡をかけている巫女嬢を何人も見ました。
- みかちゃん巫女の眼鏡ヴァージョンも企画イラストの方に載せようかと思ったのですが(実は途中まで描いている)、掲載するかどうかは検討中です。